青空ヨロイヅカ
まず最初はミッドタウンへ。
そのスイーツの美味しさやらその他の事情もあいまって、全国的に有名な、
「トシ・ヨロイヅカ」の支店があるのだ。
有名店なので朝一番で、オープン直後にミッドタウンに着いた。
と、もうすでにテイクアウトは行列ができていた。
そして、イートインはなんともう昼の3時からの席しか確保できないという。
また3時にここに戻ってこなきゃなんないのか…えーっ、面倒臭い。この店のために今日の予定をずらさなきゃならんのか…
テイクアウトの行列はそんなに長蛇というほどではなく、30分ほどあれば店内に入れるという。
そしてきょろきょろとあたりを見回してみると、店前にはテーブル、イスがあって、そのほかにもベンチは結構ある。東京って結構あちこちに座る場所があるんだよな。大阪では全然ないのでほんと羨ましい。
よっしゃ、それじゃ青空ヨロイヅカするか、とテイクアウトの行列に並ぶことにした。
奥のやつは、クープ・リオネル。中には柔らかいキャラメルとショコラのクリーム、アプリコットのソースとノワゼットが入れてあって、アクセントになっている。中にはショコラ風味のシュクレも入っていて、サクサク、カリカリ感がある。
チョコレートムースのパフェみたいな感じ。
まあ、美味しい。
手前のやつは、タルトタタン。
って、普通リンゴだよな?
でもこやつはバナナがパイ生地に載っている。
表面はキャラメリゼしてあって、甘さ満点。
パイはガレットみたいな厚めの生地で、サクサク。
中には生クリーム、オレンジ色のカスタード。
どちらも美味しかった。
でも俺的にはムーラタルトやなかたに亭の方が美味しいかなあ。
トシ・ヨロイヅカ
住所:東京都港区赤坂9-7-2
東京ミッドタウン・イースト1F B-0104
TEL:03-5413-3650
営業時間:
shop 11:00〜21:00
salon 11:00〜22:00(L.O21:00)
定休日:火曜日(サロンのみ営業)
神戸北野ホテルプロデュースのカフェが、西梅田のヒルトン・ウエストに最近オープンした。
デンマーク様式のスモーブローとフレンチスタイルのタルティーヌのランチ(要はどちらもオープンサンドウィッチの一種)を注文した。
スモーブローとタルティーヌ。前者は確かライ麦パン(写真の右上ね)のオープンサンドのことを言うんだったかな。
ほうじ茶(だったかな?)のゼリーののったパンナコッタと、カプチーノ。
阪急三番街の地下に、上海をモチーフとした、200席ものオオバコのカフェがある。
ベトナムのコーヒー、サイゴンコーヒーを注文する。
谷町九丁目または上本町駅から数分の場所にある、チョコレートケーキの美味しい店。
カライブ。チョコレートケーキ上にトリュフチョコレート。
松屋町駅三番出口を出て、ちょっと急な坂を、暑さと重力に逆らいながら駆け上がる。
冷え冷えのチョコレートパフェ。
赤ワインのゼリーの載ったチョコレートムース。
「練」全体についてそうなんだけど、古い建物の趣ある雰囲気が良い。
普段不慣れな谷町線沿い。
生姜とレモン汁のミルクチョコレートのケーキ。トリュフチョコが添えられる。
オレンジの風味のチョコレートと、中にアールグレイのムースが入り、上にオレンジピールがのっかるケーキ。
俺が高校生とか大学生だった時、まだスターバックスその他のセルフカフェは流行っておらず、どの町にも必ず喫茶店があった。
NU茶屋町に行こうとする方、ちょっと待って欲しい。
接客は元気なおばちゃん。
福島にある珈琲専門店が、阪急三番街に支店を出している。
珈琲豆はまず、
ベリーのムース、ベリーのジャムに、ミルクチョコレートムースの三重奏。
アンリ・シャルパンティエのマカロン!!
大丸とそごうの間の道をちょっと東に行ったところに、雰囲気の良い、細長いカフェができた。
なんとなく大阪っぽくない雰囲気のお店。
こちらは洋梨のフィーユ。
北浜の有名なビストロ、ラ・トォルトゥーガ。
てことで4度目にしてようやくのル・ボア。
最後は先日中ノ島で食べたのと全く同じルックス、同じテイストのブリュレと、チョコレートケーキ。
北浜近く、中ノ島を臨むレンガ造りの小さな洋館がある。
窓越しに中ノ島を眺めることのできる二階で、ゆったりとお茶を開始する。
そして、スコーン!!
阪急の梅田駅周辺に点々と存在する「NEKO」、「SLOW CAFE」、そして
JR大阪駅から阪急梅田駅へ向かう道の途中にあるこのHIRARIは、やや薄暗い雰囲気のあるお洒落カフェ。
そしてこちらが、ありころーる!!
以前紹介した「
難波にある吉本のゲーセンの入り口前に、台湾のマンゴースイーツの店の支店がある。
南船場、長堀通りから一筋入ったところにおしゃれなカフェレストランがある。
白を基調とした雰囲気の良い内装。
一日20食限定のステーキランチ¥1300を注文した。
ステーキ・フォアグラのせ。
この日のデザートは、カスタードではなく生クリームがベースのシュークリーム。
最近、カフェもできるし、軽く一杯ひっかけることもできるバルが増えてきた。
デキャンタのサングリア(二杯くらい)と、サンダニエーレ産の生ハムを注文。
サーモンのカスクートと、ハムとドライトマトのカスクート。
堺筋沿い、北浜の駅の出口近くの、雰囲気の良いビル。
天五中崎商店街の北側には、古い住宅が建ち並ぶ。
この店はサンドイッチが美味しいらしいので、ポテトやフライドチキンが付いてくるサンドイッチのセット二つと、鶏のハムのアスパラ巻き・エビマヨソース、それにドリンク×2を頼む。
サンドイッチはチキンをはさんだものと、ソーセージと豆とサルサソースのサンドイッチ。
法善寺近くに、紅茶とお菓子の美味しい店がある。
匂っても飲んでもうっとりとする程香りの高い紅茶と共に、デセールを頼む。
ティラミス。
関大へ向かう坂の途中に、先日紹介したカフェ、ココリコのクレープの店が出来ていた。
確か…バナナと練乳のクレープだったかな…ベタに甘くて美味しいクレープだ。
梅田の中心、ホワイティ。
一番人気のこのデザートも、勿論冷たい。
日曜日の北新地はひっそりと眠りについている。
可愛いレンガ造りの外装。
デザートもガレットと同様見た目綺麗で丁寧。
劇場をモチーフとしたデザインで、雰囲気抜群!なハービスエント内に、これまた雰囲気のよい落ち着いたカフェがある。
ケーキセットは1200円。好きなケーキと好きなドリンクを選べる。
梅田のファッションビル・イーマの地下一階で、室内だけどオープンなカフェがある。
頼んだデザートとドリンクの名前は忘れてしまったけど、双方共に苺がベースで甘かったのは確か(ひどっ)。
南森町の出口を出て天神橋筋をちょっと北へ歩くと、レンガ造りの可愛いパティスリーが見えてくる。
ケーキも焼き菓子も丁寧で完成度高く、安定して旨い。
阪急梅田駅と御堂筋梅田駅を結ぶ地下道の更に地下に、アクセサリー等で有名なあの4℃のプロデュースしたカフェがある。
晩御飯を食べに入ったけど、フード類はいかにもカフェ飯って感じで、そんなに期待していなかった。
キーマカレーは少し甘めのカレーで、上にチーズや半熟卵が乗っかっていて、女性が喜びそうな一品だ。
そのほかきつねコロッケ(おあげさんで巻いたコロッケ)などを頼んで、締めにデザートを頼むことにした。
阪急茶屋町口を出て、そこから高架下周辺にかけて飲む店や美味しい店が結構ある。
カプチーノとクリームブリュレ。
梅田のロフト裏から、道路を挟んで向かいのビルの一階に、ウッディな落ち着いた雰囲気のカフェがある。
まず店内の床には、なんとでっかい炭が埋まっているという!
香港のデザートレストランの支店が茶屋町にある。
「マンゴー入り豆腐花」
「マンゴープリン」(¥630)
梅田の喧騒の中、ゆる〜い空間が流れるインドカフェが、キタを中心に何軒か展開されている。その一つが、マルビルB2Fにある、
白塗りの壁中心に、カラフルな色のタイルなど可愛い、でもちょっと変な感じの店内で、チャイを頼む。
最近は忙しいのでなかなか市内に出れません。
一階ではテイクアウト、二階はカフェになっているんだけど、駐車場が小さいし停めにくいところにあるからか、二階のカフェにはあまり客はいない。
一階で選んだケーキと、チャイを飲むことに。
次のケーキは「ファム」。
忙しくて更新も、グルメもできない
和泉市に美味しいロールケーキがあるらしい。
梅田近辺のカフェは結構たくさんあるのだけれど、どこも客でいっぱいなうえに、その割りにあんまりいい店がなかったりする。
こっちは苺(また!)のレアチーズケーキ。
難波の近く、法善寺横町からはもっと近くに、そこだけまるでフランスの街角!?と思ってしまうような店がある。それが、
もともとこのクレープリー・アルションは、フランスの郷土料理である、そば粉のクレープ、「ガレット」を供する店だったのだけど、最近は店頭で甘いクレープも出すようになった模様。
生まれてこれまで俺はずっと堺市に住んできたが、堺市には美味しい店もそうだけど、オシャレなレストランはあんまりない。
フレール・ド・シャンソニエは、岸和田にあるフレンチ、レストラン・シャンソニエの姉妹店。
周りの流れに逆らって、俺達はあえてランチせずにカフェ。ケーキも頼む。
新阪急ビルのサーティーワンが潰れて、しばらくサーティーワンを見なかったけど、ヘップファイブの地下の入り口の向かいに復活!!
ストロベリーチーズケーキアイス、300円くらい。
今、各デパートで巡業中の北海道物産展で、小樽の洋菓子屋のチーズケーキを買った。
それは、
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