難波近辺
周りから地域別のカテゴリーを作ってくれっ、としばしば言われていて、とりあえずミナミの、難波近辺の店の一覧を作りました。
追々ミナミのほかの地域や、キタの方も作っていきます。
「シノワーズアラカルト大一楼」:難波から徒歩3分ほどにある、老舗の中華。安いし、丁寧。予算は3000円ほど。
「冰館(ピングァン)」 :マンゴースイーツが売りの台湾スイーツの店。難波ウォーク内や、ヨシモトのゲームセンターの入り口にある。雪綿花という新種のカキ氷が珍しい味と触感で面白い。
「カツヤ」 :府立体育館を過ぎて、難波から南西に10分くらい(もう少しかかるか!?)歩いたところにある、なかなか入りにくいカツカレーの店。野菜をたっぷり熟成したどろどろなカレーは甘みと濃厚さがなかなか美味しい。
「本家とらちゃん」 :法善寺にある、老舗の焼肉屋。鶴橋の精肉店がやっている。火事の後の改装で落ち着いたいい雰囲気の店になっていて、ゆったり食事できる。赤身もホルモンもなかなか質が高い。予算は一人5000円は堅い。
おっと忘れてた、店前のマスコットキャラ、とらちゃんが可愛い。
「道頓堀 今井」 :大阪に遊びに来た友人を連れて行くところは粉もんもいいけど、ここの澄んだうどんも捨てがたい。ちょっと量が少なくてやや高め。
「ロゼフラマン」 :府立体育館の向いにある、穴場チックなビストロ。ボリュームあって安価だし、味もがっつりいいんだけど、できればもうちょっとひねって欲しいな…。
予算は夜4000円くらいから。
「宗家一条流 がんこラーメン十八代目」 :ジュンク堂や難波花月の近く、道具屋筋の入り口のニ、三軒となりにある塩ラーメンの店。こだわりを感じ、美味しいんだけど、すこぶるしょっぱい!
「スッド・ポンテベッキオ」 :ポンテベッキオの難波の支店。ピッツァが売り。難波パークスの屋上なのに意外と混んでいない。昼は混んでたかも…。料理は、そつない感じ。予算は昼は1500円くらいから、夜は5000円くらいからかな。
「サンタ・アンジェロ」 :難波CITYの奥にある、ピッツァが売りの老舗イタリアン。安価で、初心者イタリアンとしていいんじゃないかな。アンジュ系列。予算は2000円くらいから。
「サロン・ド・テ・アルション」 :法善寺近くの老舗の紅茶と洋菓子のお店。ちょっと狭いけど可愛らしい、男だけではちょっと入りにくい店内。紅茶は香りがよくってかなり美味しく、デザートもばっちり美味しい。接客も丁寧。これもまたアンジュ系列。
「ぎんなべ」 難波のオリエンタルホテルの近くの、はつせビルの3階にある、完全個室なもつ鍋の店。にんにくとだしがたっぷり効いたもつ鍋は800円くらいなのになかなか旨い。個室もその安価さの割りに悪くない。予算は2000円くらいからいける。
「釜たけうどん」 :いつの間にか、大阪でも有数な讃岐うどんの店になった。道具屋筋の裏手の筋にある。でも有名になっていくだけあって、確かに旨い。夜も開いていたらいうことないんだけどなあ。
「道頓堀極楽商店街」 :大阪に来た友人を連れて行くときにどうにも迷ったらまあここ行っとけばいいかな。粉もんも串カツもあるし、なんやかんや面白いし。
「火民」 :なんばCITYにある韓国料理屋。本店は南堀江にある。安価でボリュームばっちりで、はずれのない韓国料理が食べられる。焼肉としてもなかなか。予算は3000円くらいから。
「クアアイナ」 :ハワイのハンバーガーショップの支店。なんばパークスにある。でっかい肉にでっかいバンズ、がっつり旨い。予算1000円ちょっとから。
「串鳥 七兵衛」 :宗右衛門町にある、鶏肉や魚介類を七輪で焼くお店。つくねを自分で焼くのが面白い。安価で、その割にはどれも及第点。予算は3000円くらいから。
「クレープリー・アルション」 :千日前筋の近くにある、クレープが売りな店。アンジュ系列。エシレのクレープは美味しかったが、最近エシレバターをけちっている??のか、ううん、ちょっと味が落ちたかな…
「うのあん」 :なんばCITYにある鳥すき焼きが売りな店。お上品でちょいと高め。4000円くらいから。
「船場カリー」 :本町を本店に、大阪中に展開しているイカスミカレーの店。ぷるぷる濃厚なイカスミカレーは俺の好み。
「外灘紅緑灯」 :難波の道具屋筋のちょっと高島屋寄りの路地みたいなところにある、穴場感のある点心の店。天六にある有名点心の店の支店だ。味は薄味で、まあこんな感じかな。にら饅頭が旨い。予算3000円くらいから。
「糖朝」 …なんば高島屋の地下1階にある、香港発祥のマンゴースイーツと点心の店。デザートも点心もなかなか。マンゴー好きにはたまらんかもね。
※
…特にコストパフォーマンス良し。
…どこもまあ旨いんだけど、特に旨い。
追々ミナミのほかの地域や、キタの方も作っていきます。
「冰館(ピングァン)」 :マンゴースイーツが売りの台湾スイーツの店。難波ウォーク内や、ヨシモトのゲームセンターの入り口にある。雪綿花という新種のカキ氷が珍しい味と触感で面白い。
「カツヤ」 :府立体育館を過ぎて、難波から南西に10分くらい(もう少しかかるか!?)歩いたところにある、なかなか入りにくいカツカレーの店。野菜をたっぷり熟成したどろどろなカレーは甘みと濃厚さがなかなか美味しい。
「本家とらちゃん」 :法善寺にある、老舗の焼肉屋。鶴橋の精肉店がやっている。火事の後の改装で落ち着いたいい雰囲気の店になっていて、ゆったり食事できる。赤身もホルモンもなかなか質が高い。予算は一人5000円は堅い。
おっと忘れてた、店前のマスコットキャラ、とらちゃんが可愛い。
「道頓堀 今井」 :大阪に遊びに来た友人を連れて行くところは粉もんもいいけど、ここの澄んだうどんも捨てがたい。ちょっと量が少なくてやや高め。
「ロゼフラマン」 :府立体育館の向いにある、穴場チックなビストロ。ボリュームあって安価だし、味もがっつりいいんだけど、できればもうちょっとひねって欲しいな…。
予算は夜4000円くらいから。
「宗家一条流 がんこラーメン十八代目」 :ジュンク堂や難波花月の近く、道具屋筋の入り口のニ、三軒となりにある塩ラーメンの店。こだわりを感じ、美味しいんだけど、すこぶるしょっぱい!
「スッド・ポンテベッキオ」 :ポンテベッキオの難波の支店。ピッツァが売り。難波パークスの屋上なのに意外と混んでいない。昼は混んでたかも…。料理は、そつない感じ。予算は昼は1500円くらいから、夜は5000円くらいからかな。
「サンタ・アンジェロ」 :難波CITYの奥にある、ピッツァが売りの老舗イタリアン。安価で、初心者イタリアンとしていいんじゃないかな。アンジュ系列。予算は2000円くらいから。
「サロン・ド・テ・アルション」 :法善寺近くの老舗の紅茶と洋菓子のお店。ちょっと狭いけど可愛らしい、男だけではちょっと入りにくい店内。紅茶は香りがよくってかなり美味しく、デザートもばっちり美味しい。接客も丁寧。これもまたアンジュ系列。
「釜たけうどん」 :いつの間にか、大阪でも有数な讃岐うどんの店になった。道具屋筋の裏手の筋にある。でも有名になっていくだけあって、確かに旨い。夜も開いていたらいうことないんだけどなあ。
「道頓堀極楽商店街」 :大阪に来た友人を連れて行くときにどうにも迷ったらまあここ行っとけばいいかな。粉もんも串カツもあるし、なんやかんや面白いし。
「クアアイナ」 :ハワイのハンバーガーショップの支店。なんばパークスにある。でっかい肉にでっかいバンズ、がっつり旨い。予算1000円ちょっとから。
「串鳥 七兵衛」 :宗右衛門町にある、鶏肉や魚介類を七輪で焼くお店。つくねを自分で焼くのが面白い。安価で、その割にはどれも及第点。予算は3000円くらいから。
「クレープリー・アルション」 :千日前筋の近くにある、クレープが売りな店。アンジュ系列。エシレのクレープは美味しかったが、最近エシレバターをけちっている??のか、ううん、ちょっと味が落ちたかな…
「うのあん」 :なんばCITYにある鳥すき焼きが売りな店。お上品でちょいと高め。4000円くらいから。
「船場カリー」 :本町を本店に、大阪中に展開しているイカスミカレーの店。ぷるぷる濃厚なイカスミカレーは俺の好み。
「外灘紅緑灯」 :難波の道具屋筋のちょっと高島屋寄りの路地みたいなところにある、穴場感のある点心の店。天六にある有名点心の店の支店だ。味は薄味で、まあこんな感じかな。にら饅頭が旨い。予算3000円くらいから。
「糖朝」 …なんば高島屋の地下1階にある、香港発祥のマンゴースイーツと点心の店。デザートも点心もなかなか。マンゴー好きにはたまらんかもね。
※
…どこもまあ旨いんだけど、特に旨い。
最近のコメント